舞台を鑑賞するだけでなく、実際に舞台に立つことを参加者に経験していただくことで、文化芸術に直接触れる機会を創出する事業形態。鑑賞することでは体験できない舞台の面白さを体験していただき、文化・芸術を身近に感じて頂くことを事業の目的としています。
| 開始年月 |
1992年〜 |
| 練習日 |
毎週土曜日の夜(18:30〜21:00) |
| 募集時期 |
演奏会毎(ラブリーニュースやホームページに掲載) |
| 参加費 |
お問合せ下さい(ラブリーホール:TEL0721-56-6100) |
| 練習場所 |
ラブリーホール |
| 活動内容など |
ラブリーホールが開館した1992年の年末、「第九」を歌う為に集まった市民によって結成されて以来今日まで、7回の「第九」の他、モーツァルトやヴェルディの「レクイエム」、ハイドン「四季」、メンデルスゾーン「エリヤ」等、混声合唱の名曲演奏会を多数行っている。合唱団員は演奏会毎に募集されるが、一流ソリストを迎え、オーケストラ伴奏で合唱大曲を歌える当団の魅力は広く知られ、約140名を超える愛好者が参加し、その歌唱水準も年々向上している。今やその存在は、河内長野の文化発信の欠くことのできない大きな柱となっている。
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※上記の内容について、変更になる場合もございますのでご了承ください。【2009年10月現在】